そんな積み重ねで自分

今は少なくなった蓮華畑



「スカートを くるりとまわし レンゲ田に」  花てぼさんの句
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私の記憶では蓮華畑ではなく
堤防一面のシロツメクサだったと思う
女子たちが花冠を作って遊んでた。

私も見よう見まねで作って見たけど花冠はできなかった。

大きなお姉ちゃん達を羨ましく見てた。

人の持っているものを欲しがる事でなく
人は人 自分は自分の私が出来た原風景。


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by weloveai | 2013-04-29 21:17 | 私の原風景 | Comments(38)
Commented by 北国 at 2013-04-29 21:48 x
原風景展も賑やかになってきました。
大家さんは8月といっているから焦らなくてもいいね。
まずはテスト期間ということにして。
それにしても人によってこうも違うものでしょうか。
大分面白くなってきました。
ところで原風景とは何か。
まだスッキリしないところもあります(笑)。
Commented by natu at 2013-04-29 21:57 x
私もシロツメクサでネックレスを作りました。
三重ぐらいのネックレスをつけて山の中を駆け巡っていた時代を思い出します。山猿です。
ゆすらうめさんからコメントをもらい原風景と言われてもチョット考えてしまいましたが、やはり生活の大変化の違いのあの頃しかありませんでした。
あの時代を超えて今があるのですから・・・我慢強いのです。
Commented by oshibanayoshimi at 2013-04-29 23:09
レンゲ田は少なくなりました・・・・・
このレンゲ田の匂いははっきり覚えています。
花の冠は、このレンゲより、シロツメグサの方が作り易かったですね!
ゆすらうめさんの"原風景" 素敵です!
そんな小さな時に、人との違いを意識したなんて・・・
Commented by 遊工房 at 2013-04-30 06:10 x
二つの写真
どういう風に表現してほしかったの?
ロールオーバーにしたけど
この記事の通り並べたほうがよかった?
ご注文があれば直します
Commented by weloveai at 2013-04-30 07:01
北国さん
参加者が増えて楽しいですね。
振り返ると原風景って一つではない様な気がします。
皆さんが速いから、今、浮かんだ原風景を載せました。
8月まで何度も試しをする様になると思います。

Commented by weloveai at 2013-04-30 07:58
ナツさんは山猿なんて思えません。
ヒツジさんが綺麗な花輪を首にかけてもらったイメージですよ。
母に戦時中の話を聞いてますが、戦時中に子育て真っ只中ではなかっただけ恵まれていたのでしょう。
疎開はしてたのですが、世話になる肩身の狭さは辛かった様です。
苦労が多かったのは確かです。
Commented by weloveai at 2013-04-30 08:04
yoshimiさん
先日ドライブに出かけて見つけた蓮華畑に一人で出かけてきました。
昔の様に一面に広がる様子ではありませんが懐かしい景色でした。
ミツバチがブンブンと飛び回ってました。
茎がしっかりしたシロツメクサの方が作り易かったのですか、でもそれも上手にできませんでした。
人との違いを意識した時です。
同じことをしないで、仲間は連れになった気分の時も多くありました。
それでもいいと、思った子供でした。
Commented by weloveai at 2013-04-30 08:06
遊さん ありがとう。
問題は何もありません。

Commented by marsha at 2013-04-30 08:20 x
>「スカートを くるりとまわし レンゲ田に」花てぼさんの句<

本当にこの通りでしたねー。 母の手縫いのギャザー・スカートを
出来るだけ膨らませて、円になるようにクルクルッと回ってパッと座る。 レンゲの花の蜜の香りが漂ってきますねー。
ネックレスに冠、シロツメクサでも作りました。 四葉のクローヴァーも探しました。 夕方遅く迄レンゲ畑で遊んでいました。
そうして大声で、「夕焼け小焼けに日が暮れて、山のお寺の鐘が鳴る〜♫」って歌いながら家路に。 大したご馳走があった訳でもなかったけど、空腹で家に帰って、直ぐにご飯。何を食べても美味しかったです。今のように何でもある贅沢な時代ではなかったのです。 疎開先の貧しい時代でしたが、今から思えば一番楽しかったかもしれません。

家の母の教育も同じでした。 決して他人を羨ましがったりしないように、人は人、自分は自分と厳しく教え込まれていました。
Commented by marsha at 2013-04-30 08:21 x
↑あれはギャザーではなくてフレヤー・スカートというのでしたね。
Commented by weloveai at 2013-04-30 09:37
Marshaさん
花てぼさんの原風景の句です。
お姫様になった気分になってスカートを膨らましたのでした。
童謡の世界は子供の世界そのままを歌ってると最近特に思います。
今の子供達にも原風景は出来るのですが、
随分違ったものになるでしょう。

母の教育とは違って、変わった子供だったのだと思います(笑)
Commented by weloveai at 2013-04-30 09:40
Marshaさん
私もフレヤー・スカートが好きです
パンツが主流のファッショになってしまいましたが、
また復活する時が来るでしょう、
やはり女性は美しく優雅でありたいと憧れます。
Commented by ジョシュア at 2013-04-30 10:16 x
シロツメクサの冠、小学生時に作ったことがあります。女の子に教えてもらったと記憶していますが、間違いかも。田んぼの匂いが懐かしいです。
Commented by weloveai at 2013-04-30 11:46
ジョシュアさん
小学校低学年は皆が友達で一緒の遊びをしてましたね、
大縄跳び、馬乗りいろいろ思い出します。
蓮華畑を独り占め、和めるところです。
Commented by P at 2013-04-30 17:40 x
30代、40代、50代と写真載せて、60代を想像されるかな?
丁度4枚になるんだよね^^50代で60代の今を見破られたら、
あーーあ、ブログの内容により問題が出てくるね~^
暢気な私なのよ^^ レンゲ姫へ

Commented by miso-soup10201342 at 2013-04-30 23:00
子供の頃は田舎で育ったので
春一面の蓮華草にシロツメ草・ツクシの中で転げ回って遊びました。
首飾りも作りました~
それと秋の収穫後の田畑、
ミレーの「落穂拾い」のような場所で
積んである藁を跳び箱代わりに飛んだりゴム飛びをしたりしました。
Commented by weloveai at 2013-05-01 05:59
Prettyさん
過去の写真は見分けが付きにくい、同一人物には見えないのよ
現に掲載の写真だって誰かいな~~だよ。
自分を見てもヘアースタイルが違ったりすると別人よ、
増して他人様ではわからないべ~~よ
節目みたいな時に原風景がある気がする、思い出と結びつきてる所と言う事なのかな~
レンゲ姫 ホホホ   ありがとう~~
レンゲ婆はジーンズを穿いて出かけたのだ、花てぼ姫とは違ったのよ。
Commented by weloveai at 2013-05-01 05:59
Misoさん
素敵な田舎で大きくなったんですね、今もその景色が残ってますか?
蓮華畑もシロツメクサも少なくなりました、
ピンク色の畑を見つけ、ああ珍しいと出直してみてきました。
懐かしい匂いがしました。
良く見たことがなかったのですが、小さな絹サヤの様な種が付いてました。来年も命のリレーをしてくれるのだと思いました。
私には田んぼの中に入って遊んだ思い出はありません、叱られるような気がしてました。
Commented by うらら at 2013-05-01 07:27 x
ボケの効いたやさしい蓮華草の写真にビリーバンバンの歌が流れてきました。
蓮華畑、こちらでもずいぶん少なくなりました。

↓ の大爺さまに横論でコメントをと思いつつ数日間母と密着。
足が丈夫な野で目が離せません。
私もウナギが大好きですが、大蔵省は外食嫌い。
幸いにも数店鰻屋があり、そこで鰻と肝を買ってきます。
吸い物に肝を炊き立て御飯に鰻をのせ、です。
いつ拝見しても器も料理も色とりどり、素晴らしい食卓ですね。
Commented by weloveai at 2013-05-01 10:17
うららさん
聞こえてきたのはビリー・バンバン 『 また君に恋してる』でしたでしょうか?
お母さまが足腰丈夫は素晴らし事です、自分で動けることがどれほど素晴らしい事か、足腰弱ってきた父を看て思いますよ。
旅に出ても美味しい鰻を求めて歩くくらい鰻がお好きでしたね。
その場で焼き立てを頂いたら、鰻も好きに入ります。(笑)
鰻も鮮度かな。
Commented by 花てぼ at 2013-05-01 14:24 x
あら、私の句が載ってるのね。ありがとうございます。
丁度このようなれんげ畑でしたが、故郷へ帰っても今はこの風景を見ることはできません。
marsha さん、あれはギャザースカート、またはいくつも襞をとったひだスカート(プリーツスカート)ではありませんでしたか?私の場合、チェックのジャンパースカートを思い出しますね。
Commented by weloveai at 2013-05-01 16:03
花てぼさん
原風景から無断で頂いてきました。
蓮華畑は珍しいくらいでしょう、シロツメクサの群生も見かけません。
景色が変わっていくのも仕方がない事なのでしょう、寂しいですね。

marsha さんと花てぼさんのスカートは何だったんでしょう。
そう言われればギャザースカートだったのかなと思うのですが
赤いフレアースカートは覚えてるのです。
Commented by P at 2013-05-01 16:25 x
完了致しました!思えばあのページも原風景の一つのような思いになりました、ほんとうにありがと~~

ちなみにギャザースカート^^懐かしいわ!!!
Commented by yukiusagi_syakuna at 2013-05-01 16:32
ゆすらうめさん、

私は、女の子の孫とシロツメクサの花飾りを一緒に作りました。
王冠にして、孫の頭に乗せて写真を撮ったら、とっても可愛かったです。
幼い頃の記憶はまだまだあって、孫に首飾りの作り方教える事が出来ました。

ピンクの蓮華畑、素晴らしいな~。
タイガ-スの「花の首飾り」の歌がありましたね。
大好きで、今でも思い出すと、若かりし頃(高校生)思い出します。
Commented by nagotu3819 at 2013-05-01 22:11
レンゲ田…懐かしいです。
そしてレンゲって…と、考えましたら、ゲンゲとも言っていましたよね。
子ども時代にあのピンク色に染められた田んぼ一面を美しいなぁと思ったものです。
原風景ね。
私の原風景…色々なものに結びついてしまって…本当の原風景を探しています。
考えています。
Commented by weloveai at 2013-05-02 05:37
prettyさん
趣味のお歌が一緒になって色々な場面の原風景が現れました、
個性があっていいと思います。だって個性が私の原風景です。

Commented by weloveai at 2013-05-02 05:50
雪うさぎさん
タイガ-スの「花の首飾り」私も直ぐに歌が出てきます。
この歌の首飾りはヒナギクの花でした。
青春とともにタイガースでしたか?

私は冠やネックレスの輪に出来なかったんでしょう。
花の冠をのせたお孫さん可愛かったでしょう、女の子は御姫様に憧れるから満面の笑みで満足だったでしょうね。
Commented by weloveai at 2013-05-02 05:58
そよぎさん
ゲンゲが一般的なんですか?私はレンゲと言ってました。

蓮華畑は、周りの田んぼに、とびとびに繁殖してました。
全体に蓮華畑になる日が来るでしょうか、意外と邪魔もの扱いされるのかしら、化学肥料が便利なんですものね、
原風景参加楽しみです。
Commented by daifukuobasan at 2013-05-02 06:01
こんな風景、子供、特に女の子には見せて育てたいですね。

私、最近はおなかが楽で涼しいのでワンピースを着ることが多くなったのですが、太った婆さんが蓮華畑でくるりと回ってワンピースを膨らませる・・・怖いものがあるなあ。
Commented by marsha at 2013-05-02 07:10 x
 ゲンゲに関して:
 
ゲンゲ(紫雲英、翹揺 Astragalus sinicus)はマメ科ゲンゲ属に分類される越年草。中国原産。レンゲソウ(蓮華草)、レンゲ、とも呼ぶ。春の季語。かつて水田に緑肥として栽培され、現在でもその周辺に散見される。岐阜県の県花に指定されている。

化学肥料が発達してきてレンゲが緑肥として使われなくなって栽培されなくなった
のですね。 最近,園芸店で鉢植えのレンゲをみました。一鉢数百円でした。次に行った時には売り切れでした。
鉢植えのレンゲソウなんて,と思いましたが、ノスタルジイを感じる人が結構
おられるようです。 直に売り切れるそうですから。
Commented by marsha at 2013-05-02 08:19 x
スカートと云えば、サーキュラー・スカートという円のスカートもありました。敗戦から数年たって、復興が進んでからですが。母が新聞紙で型紙をとっていました。その型紙には子供の名前が書いてありました。後にはハトロン紙という少し上等な紙に変わりましたが。
6枚接ぎとか8枚接ぎ,と云っていました。 それから世の中がだんだん贅沢になってきて、フェルトのサーキュラースカートなる物もあったように覚えています。 
下にはクリノリンとか云うペティコートを履いて、スカートがうーんと張るように、でした。 そのクリノリン(クレノリンとも云った)には所々クジラの骨?ヒゲ?が入っていると聞かされました。 実際には針金みたいなものが通っていました。
ゲンゲ畑の話題から、懐かしくて遂にスカート談になり、失礼を致しました。
Commented by weloveai at 2013-05-02 09:29
Difukuobasanさん
今では芝桜の公園があったりで人工的な美しさは経験できますが
生活に密着したこの様な景色は少ない、お米がどうして作られるかも知らないもの、自然の美しさの中で当たり前に育てたい。

アハハ 毎回スパイスが効いて楽しいコメントです。
大丈夫です。
怖いもの見たさはそのようなものではありません(笑)
Commented by weloveai at 2013-05-02 09:33
Marsha さん
どちらの呼び名が一般的なんでしょうね。
響きはレンゲでしょうか?(笑)

思いつきませんでした
小さな絹サヤの様な種が出来てました、頂いてこればよかった。
今年の春畑がザゼンソウが群生して綺麗でした。
もう一度遭遇する機会があったら、頂いてきます。
草が生い茂るところに撒いてみたい。
Commented by weloveai at 2013-05-02 09:39
Marsha さん
花てぼさんは60代後半私は65歳になります。
チョットした年齢差で服装に違いがあったのでしょう。
ペチコートを穿いたお姉さまたちを羨ましく見たことを覚えてます。
それらしい手作りのペチコートを作ってもらいました。
私も娘には手作りの服を着せました、母もやはり作ってくれました。
母の作ってくれたワンピースを覚えてます、4歳下の妹と少しデザインが違ってました、いつも妹のデザインの方が可愛く見えました(笑)
Commented by marsha at 2013-05-02 14:17 x
皆さん未だお若い。私は間もなく後期高齢者というカテゴリーに。 何だか寂しいです。
大体「十年一昔」と云います、皆さんとは一時代違う訳です。

一番下の妹が二十三年生まれで、生後割りに早く亡くなりました。 戦中戦後の苦労が祟ったのだと母がよく云っておりました。 その妹が一番美人で頭も良かったとは母の口癖でした。生後一年も生きていなかったのに、どうしてそんな事が分かるのでしょう。でも、だれもそれを咎める人はいませんでしたが。
腸捻転という病気でした。

今も、「可愛いぃ」を連発しながらこちらに伺ったのでした。
ジュロー君の「面白くない、もーいやだー」のページがあんまり可愛くて何度も観ているのです。 タドーゥ君はあくまでお兄ちゃんらしく、キリッとして新幹線の工場に興味津々。でも、活動的な二郎君には長い列を作って我慢強く順番を待つなんて退屈以外の何物でもないのでしょう。 あのヤンチャな泣き顔の素晴らしい事。小母樣方が二郎ちゃんの泣き顔も可愛い、とコメント欄に書いてありましたね。 ホント,可愛いぃ! 

大爺様はご機嫌麗しくあられますでしょうか? ご一族の頂点におわす大爺様。 素晴らしいご一族で人生大成功ですね。
Commented by weloveai at 2013-05-02 18:03
Marshaさん
私と10歳違うお友達がおります、多分Marshaさんと同じぐらいでしょうか、
先日の筍掘りも参加する予定でした、なんでもに好奇心で、ご自分お歳の事は忘れております。
「私がお稽古をお休みしてる時に楽しい話をしてると思うと気が気ではない」と申します。
「来週は同窓会に出かけてきますからお休みしますが、
楽しい話は私が帰ってきてからにしてください」と 念を押していきました。
Marshaさんもお歳の事は忘れて楽しんでください。

jiroは要領もいいのですよ
娘と電話で話していると、「チョット、ばあばに話したい事がある」と 受話器を取るのですが、
話と言うのは特別な事でなく
「あばあ~大好きよ」これを言うためなんです。
「ジイジは?」と 言われてジイジが出ると「ジイジ~大好きよ」ですからジイジはメロメロです。
あちらでは常に「愛してるよ、大好きよ」と 話しかける習慣があるからでしょう。
会話もjiroの方がはっきりしてます、
Taroは英語が多くなって日本語を自分から発しませんから、
こちらの問いかけに簡単に「そう」「イエス」と答えるのみです。
日本に来たら日本語もスムーズに出るようになるかもしれません。
Commented by rui-studio at 2013-05-06 12:28
はじめまして。
うららさんのところがまいりました。

れんげの花ばなに癒されました。
野草というのは優しげだけど力強さもあって、
元気を頂くことも多々あります。
また寄らせて下さい。
Commented by weloveai at 2013-05-06 13:36
Ruiさん
はじめまして
いま、ブログを拝見させていただきました。
うららさんのブログ友は、行動力のある方がお揃いです。
ミャンマーから帰国されたばかりなんですね。

蓮華畑は少なくなってます、この風景は残したい風景です。
これからもよろしくお願いいたします。
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