何も言わずに来たけれど。

親戚の葬儀あった。
大爺の妹で88歳
3年前から介護老人ホームに入所してた。
アルツハイマー型老年認知症が出てた。
デーケアーを利用しながら家にいて困る状態ではなかった。
息子が定年退職し家にいるようになると、一緒にいる時間をもてあまし、
働く嫁は、施設への入居を決めた。

入った当初は快適な暮らしだと叔母もうれしそうだった、
個室にはベット、テレビ 箪笥 トイレ 申し分ない設備に思えた。
しかし、暮らしてみると足腰丈夫な叔母は、ベットの上が生活の場であることに気がつく。
家族、親類と離れ今まで自由に行き来してた事は出来なくなり、ベットで寝てる時間が多くなり
好きな読書や俳句作りはやめてしまい日ごとに気力が無くなった。
職員は至れり尽くせり優しくしてくれた、でも心は満たされなかった。

随分 弱ってきたと連絡をもらい4人でお見舞いに出掛けた。
介護師さんの話は、「ほとんど寝たきりです 時間が来たら体の向きを変え 
定期的に諸々の処置をします」との話だった。

「大きな声で話しかけると目を覚ましますよ」に、耳元で大きな声で名前を呼んだ。
目を開け叔母に分かるか問えば、分かるとうなずいた。
手を握れば握り返し、手を振れば振って返してよこした。

「キューブの水も誤飲するため水分もやめてます」
「先に誤飲があったのか微熱が出て肺炎を起こしてる可能性もあります。」

「水分補給の点滴は無いのですか?」と 私は聞いた。

「あの~ご家族が終末治療を希望しないとの事で手当てはありません、
 何か質問があるようでしたら上のものを呼んできます」との事。

「そうですか、家族の意向なら結構です しばらく一緒にいます」


老衰死 自然死は何も問題は無いだろうと思う。
自分の力で飲むこと食べることが出来なくなったら
いつか、お別れの時がきて自然死を迎える、

叔母は今がその時で時間の問題だと感じた。

そして翌々日の1時20分に誰も看取る人も無く一人で息を引き取った。


自然死を決断をしたら家族は 誰か一人でもそばに付いて最後を看る気持ちが欲しい。
高齢のものがすべてを絶てば長い時間生きるとは思えない。
自宅に連れ帰えり家族で送ってあげられなかったのかと残念だった。


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by weloveai | 2012-04-05 19:47 | 日記 | Comments(26)
Commented by oshibanayoshimi at 2012-04-05 20:22
胸が詰まります。
「延命治療はしない方が良い」というお医者様の話をテレビで見た時、その話を聞きながら、納得したのですが、ゆすらうめさんの今日のブログを読むと、その納得も揺らぎます。
どんなに良い介護施設に入所しても、そこが完全ではありませんよね・・・
Commented by 遊工房 at 2012-04-05 20:25 x
叔母様は家のおばさんと同い年なのね

考えてしまった
途中でへたり込むけれど
東京まで出かけたおばさん
偉かったねえ
今日会った従妹のお母さん
つまり 富山のおばさん91になって
今施設にいる
一時表情が無くなってしまって
びっくりしてこの春会いに行ってきたって
その時の笑顔の写真を見せてもらった

老いて 私がここで一人残るようなことがあれば
施設に入るしかないけれど

何が何でも遊ばないといけないなと思いました
      合掌
Commented by P at 2012-04-05 20:27 x
言葉を選んだ方がいいとは思っておりますが泣きました。
私はあの日々をこれからも続けていくんですが、悔いないように、サイと協力しながら母を看ていこうと思っています。
心が萎えるのですね、母は私たちが娘だから必ずしも満足してるとは思ってはいませんが、やはり心の奥底の要望は分かるものね~~それに仕事してるわけでもないから、できることをしていきたいな~それには私たちが元気でいないとね、叔母様のご冥福をお祈り申し上げます。
Commented by weloveai at 2012-04-06 08:57
Yoshimiさん
「自然死のすすめ」話題になってます。
高齢になれば、人はいつかお別れがきます、
私は自然死を選択するのはどちらかというと賛成です、
決断した当事者から、話を聞いてませんでしたから、
飲めない食べない状況だと聞かされて点滴はないですか?と思わず聞きました。
自然死を選択されたと聞かされて、手当ては自然死ではなくなるのだと気がつきました。
この選択は決断した人には重いものだと感じました。
ですから、尚の事 介護は数日のことです最後は自宅でと考えて欲しいと思いました。
Commented by weloveai at 2012-04-06 08:58
遊さん
同じ年ですか。
おばさん昨日は東京にウキウキしてお出かけでした。
お元気です。

家族は生活があるから高齢者を見守る事ができなくなってます。
家で認知症のある家族を看る事は大変な事
施設を利用しながら双方がよくなる選択しかありません。

そうです、何が何でも遊ぶ事です、
おばさんも一緒に遊んでるから元気なんです。

大爺 頭が混乱。
葬儀がまったく理解できません。
棺を見て俺の妹だと甥に言えたのに3日間の記憶はありません。
Commented by weloveai at 2012-04-06 09:00
Prettyさん
私は言いたいことを我慢したので胸が張り裂けそうでした。
前日の見舞いが最後のお別れを待っていてくれた様でした。
叔母は事情有りで生さぬ仲の親子関係でした。
双方で苦悩があったと思います。

私が思うには、家族が一緒にいられる事が幸せなんだと思います。
些細な不平不満はどこの家庭でもあって普通、
家族と離れてお世話する選択をしたPさんに失うものがないとはいえません。
いい気候になれば、好きな庭弄りを一緒にでき、
姉妹で協力し合って 行ったり来たりの生活を可能にしてください。
私もいろいろ考えました、話し合える家族がある事に感謝です。
Commented by nagotu3819 at 2012-04-06 09:17
私も胸に深く感じてしまう記事でした。
母が少しずつ昔の母では無くなることが哀しかったです。
いろいろ失敗もあります。
でも、その母を介護している時は必死でした。自分の生活はさておいて…と。
姉妹がおりますので、それぞれにできる限りのお見舞いもしてくれました。
でも毎日看ている人間じゃなくて、時々訪れてくる妹たちの方に関心が行き、良いお顔で接するのは不思議でした。
そんな現象はどなたも例外なくあるそうですね。
家の人には、よそいきの笑顔を作らなくて…というところなのかな?
私がもっと年老いたら「ありがとう」をたくさん言おうかと、今から思っているんですけれど、
さて、その時になったら私は…??どうなるでしょうか。
Commented by P at 2012-04-06 10:46 x
胸が熱くなりました、点滴しないことが自然死だということも今回知りました、私の周りでは、病院で点滴しながら亡くなっていくものですから、当然のことだと思っておりましたが、選択なのですね。私にもきっとめぐりくることだと思っています、その時に悔いのないようにと今踏ん張ってるんですが、もしこのことで家族との折り合いが(大げさですが)つかなくなったとしても、母のことはやっておきたい!親ってそういう存在なんだと思っています、家族に通じなかったらそれはそれで仕方がないーなんてここでは思っているんですが、先のことは分からないよね。だから健康ですっ飛んで生きて生きたいと、ゆすらうめさんの記事で深く思いました。書いてくださってありがとう、私にもミスで老いた叔母がおりますので。
Commented by amanojakusan at 2012-04-06 11:20
誰しも最後は自宅でと思うのは自然のことですがその場合は警察が関係することになります。
不審死ということで事件なのかどうか検視を受け、最悪の場合は司法解剖となります。
継続して診てもらっている医師がいるのならその医師が死亡診断書を書いてくれますが、そうでない場合はやっかいなことになります。
ということから不本意でも病院での死が残された方々への負担は小さくなります。
Commented by 遊工房 at 2012-04-06 15:23 x
武蔵の母も無理やりの延命治療はしない
と言うことで病院で看取りましたが
点滴はしましたよ
でも循環が悪いのでむくんでしまうのでした
隣のベッドには
お~お~~とだけ言うおじいさんが居ましたが
奥さんはしきりに話しかけていました
同じようにお~お~と言うだけでしたが
傍で見ていて
奥さんとは会話が成立していると感じていました
奥さんがそばであれこれ喋っているのを
確かに聞いておいでだ
と思ったもの

母は 家で亡くなりましたが
誰も看取れませんでした
ベッドの下に潜り込んで亡くなっていたの
子供たちは学校から帰ってきて
おばあちゃんがまだ透析から帰ってこないの
と思ったのでした

かかりつけのお医者様が来て
死亡診断書を書いてくれましたので解剖などと言うことにはならなかったのですが
子供たちはショックのあまり 深く悲しむことになりました
私は仕事で夕方帰ってきたの

おばさんは 元気で全く病院にかかっていないので
先日無理やり病院に連れて行き
異常がないのを見ていただきましたが
かかりつけというかんじではないので
不安になって来ました

お父様は 本当におかわいそうなことですね
ショックが深かったのですね

Commented by weloveai at 2012-04-06 17:10
Mrs和やかさん
介護経験がお有りでしたね、
私は見守り同居してます、今のところ特別なことはありません。
母が3人の祖父母の介護経験が有りそれを見てきました。
在宅での看護の大変さは知ってます、今は介護保険があり、いろいろ手を貸してもらえます。
長生きになり認知症の問題があって看る人は大変です。
お世話する人は毎日の事で普段の生活
たまに来る子供が優しい接し方ができないのでは困ります。

「ありがとう」
特別なことをしてるのでなくても言葉にしてもらえる事は悪い気がしません。
普段でも意識して「ありがとう」たくさん使いたいですね。
Commented by weloveai at 2012-04-06 17:12

Pさん
終末医療どうするかは,時に高齢者に当てはまるでしょう。。
すべてが衰えてしまってから何をしても回復はありえないので寿命だと思います。
処置をする事は延命だけが可能だという事ですが命はいづれ終わります。
私が叔母を見て口から出た事は、一瞬この状況から助け出したいと思ったからです。
誰もが考えると思います。
自然死は日々衰えていく中で自然に任せて最後まで見守ることを言うのだと思います。
長生きする親と一緒にいる事は、幸せだと思います
その幸せの御礼をしましょうね。
Commented by weloveai at 2012-04-06 17:14
Amanozyakuさん
介護制度が病院ではなく在宅介護に変わってきてます。
心配の件、主治医を持つ事が条件ですね。
山里さんがその経験をブログに書いてくださいました。
在宅介護をされてて、急変に救急車を先に呼ばれた。
しかし亡くなられた方は運べないとなってしまった事、
警察が入り大変な思いをされた。
様子がおかしかったら先に医者を呼ぶ事だ。
残された者の負担の問題ではなく、
最後の時をどの様に送ってあげられるかと考えてます。
Commented by weloveai at 2012-04-06 17:16
遊さん
最後を一緒にいてあげられる事が出来たらいいねのお話です。
病院では点滴してますね、それを希望しなかったと言うことです。
しても しなくても、寿命は同じでしょう。
一緒にいながらお母様は突然お別れになってしまって
どんな思いだったのだろうと考えたらいたたまれませんね。
悲しみが癒えるのに時間が掛かったことでしょう。
思い出しても涙でしょう。

家族の為に近くで往診可能な先生を見つけておくと言う事だと思います。

悲しい出来事は避けたほうがいいのですが、
話題にしなかったら忘れたままでいられます。
Commented by oshibanayoshimi at 2012-04-06 18:14
ゆすらうめ様、
お返事は必要有りません。
こちらの両親のかかりつけ医は、とにかく、親切で、お正月でも、夜中でも、直ぐに来て下さいました。こちらの父はそのお医者様の所に入院していました。夜は男兄弟が交代で側に寝て、昼間は、姑娘嫁が交代で看ました。ネロが当番の時、舅は逝きました。姑の時は、家で看ましたが、夜中でも、お昼でも、痛み止めの注射を持って駆けつけてくれました。そのお医者様が神様に見えました。今、そんなお医者様は居ないと思います。最期に頼るのは、お医者様ですから、神様みたいなお医者様が側に居て欲しいと思います。それに比べて、里の両親は最期が大病院でしたから、大層な検査はして頂けましたが、サラリーマン的なお医者様で、私は、何度もイライラしました。
今回のこのブログは、本当に考えさせられます。
Commented by kawaikenchiku at 2012-04-06 19:53
みとる。
最後にコト切れる瞬間を一緒に。
尊厳をもっと頑張れと、もう休ませたいと気持ちが交錯する。
いっぽう、もっと静かに自然に時が流れて、呼吸が止まる。
何も人の介在することのない自然の摂理。
母のコト切れをふと、思い出しました。
ふっと線が途切れるのは、みとる方なのかもしれません。
Commented by weloveai at 2012-04-06 21:29
Yoshimiさん

ネロ様のご両親様は素敵なお医者様に出会えたのですね、家族中で看取られて納得の出来るお別れが出来たのですね。
yoshimiさんのご両親は大病院でしたか、良かれと思っての選択ですが出会いの運 不運はいつでもありますね。

我が家も赤ひげ先生の様な主治医で恵まれてます。父が定期的に診察を受けてるのですが、どこも悪くない無いと行かないと先生が訪ねてきます、先日も血液検査をして頂いて大変いい結果だと先生が喜んでおりました。

お金儲けが先の先生が多いようです。




Commented by weloveai at 2012-04-06 21:40
Kawaiさん
早くにお母様を亡くされたんですね
お若いお母様ですから、回復を願ってがんばって欲しいと深く思われたでしょう。
それとは逆に、苦しまれてたら苦しみから解放させてあげたいと思われたでしょう、それは全て真実ですね。
ここに書いたのは、長生きした人の終末の事です。

Commented by natu at 2012-04-06 21:51 x
ゆすらうめさんのこの記事を読んで亡き母の最後を思い出しました。
叔母さんは88歳でしたか。施設に入るとみんな気力も体力もなくなるのです。私の母は認知症が始まってすぐ自分で探しておいた施設に息子の反対を押し切って入所しました。商売をしている嫁さんに気を使ったのでしょう。
叔母さんと同じく個室で広々とした部屋でしたが、2年で認知症が完全に進行して弟が引き取り家で面倒を見ていました。妹二人が近くに住んでいたので交代で介護していました。

95歳で自然死です。子供家族・孫・ひ孫まで揃った中で父のもとに逝きました。私が一番離れていたので世話ができなかったのですが、最後は妹達が「お姉ちゃんが手を握って眠らせてあげて・・・」と言ってくれたのです。母はとても幸せな最後を送られたと思います。

でも母を送ったあとが大変なことになったのですが、三回忌が終わってやっと先日円満解決をしました。四人兄弟の家族で亡き父母に報告して供養してきました。
Commented by おてのくぼ at 2012-04-07 06:33 x
おはようございます。
何度読み返してもおば様の一生、ただただ涙が止まりません。
お掛けする適当な言葉も見当たりません。
健在でいる二人の母を持つ私には親のこととしてばかりではなく
自分達の将来のこととしてとても考えさせられました。
おば様のご冥福を心からお祈り申し上げます。
コメ返不要ですので。
Commented by amanojakusan at 2012-04-07 07:05
現在では在宅ケアが発達しているようですね。
伯父が亡くなったとき、本人は医者嫌いで入院なんてとんでもないという頑固者そのものでした。幸い妻が看護師だったので私も色々教わりながら看病し、結局自宅でなくなりましたがそのあとが警察が来たりして大変でした。近所の医師に相応のお金を払って死亡診断書を書いてもらったのですが後味が悪い思いをしました。
叔母が亡くなったときは妻が勤務していた病院の緩和ケア病棟に入れましたが、本人にも看護する我々にも心休まる日々を過ごすことができました。
ただ費用がかかるのが難点ですが。
Commented by weloveai at 2012-04-07 09:10
Natuさん
自分で施設を希望する心の中は、若い人たちに迷惑かけたくない一心です。
施設でも最初だけです、同じような方の中では刺激がない。
孫 ひ孫 子供たちの声がする家族の中にいることは精神的に落ち着いたでしょう。
お母様は穏やかな気持ちを維持して、さようならが出来よかったですね。
協力できた姉弟ですもの分かり合えたと思います、よかった。
Commented by weloveai at 2012-04-07 09:11
おのくぼさん
いろいろ自分の事まで考える歳になったということですね。
病院での最後が駄目と言う事をお話してるのではないのです、
意味のない治療を打ち切って
人間としての尊厳性を保っての自然死を選択したのですから
残された者の最後のあり方が残念でした。
皆さんの経験談など知ることが出来て参考になります。
Commented by weloveai at 2012-04-07 09:11
Amanojuakuさん
いろいろなこと目にする機会が多くなりました。
出来れば順番を守って欲しいです、
経験された事の情報発信は、とても参考になります。
この時 家族のあり方が試されるような気がします。
Commented by 羊飼い at 2012-04-08 08:33 x
私も福祉に携わるものとして、胸が詰まるような思いです。
どんなに施設で頑張っても、ご家族にとって代わることはできません。
家族がいるのに、お正月もお盆も施設で過ごす。そんな人をたくさん見てきました。
この状況はたとえ施設で亡くなっていても、孤独死と同じだと思います。
ご家族がいない、身寄りがない人ならそれでも仕方ないでしょう。なんともやるせない気持ちです。
Commented by weloveai at 2012-04-09 05:34
羊飼いさん
介護の制度は、使い方によってはいのものですが、全てを任せてしまうのは、どうでしょうね。
家族のあり方が問われると思います。
それぞれの事情があったとしても見送る時は、看取る環境を作るべきだと思います。一人で旅立たせるのは悲しいです。
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